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鍼灸院経営

【鍼灸院】コロナウイルスで経営不振になって気づいたこと

売上が急減した月があったけど、結局、鍼灸院はコロナの影響をさほど受けていないのでは!? いかがでしょうか? しかし、 何とかやり繰りできているとしても、コロナはやはり大きな衝撃でした(まだ現在進行形ですが…)。 開業鍼灸師の私も自分なりに考えました。 今回は、コロナで経営不振になって気づいたことを書いてみます。
父子家庭の暮らし

父子家庭で親が体調を崩した時

シングルファザーが体調不良で入院になった ひと月ほど前、救急搬送されました。 幸いにも命にかかわる病気ではありませんでしたが、しばらく入院しました。 今はまだ回復途上ではありますが、仕事も再開しています。 一日フルでは働けないの...
鍼灸師・鍼灸学生

鍼灸保険の施術管理者の最新情報【2020年9月】

施術管理者とは 鍼灸マッサージにおける医療保険(正確には療養費)の不正請求対策として、指導監督する仕組みを導入することが考えられました。 そのために、療養費を請求できる鍼灸師を登録することになりました。 それが「施術管理者」です。 ...
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おカネの話

コロナ禍のお金のハナシ(雑談)

コロナ禍のお金のハナシの雑談です。 特別定額給付金・持続化給付金・持続化補助金などのハナシ。
おカネの話

【鍼灸院】新型コロナ資金繰り支援【日本政策金融公庫】

鍼灸院経営はさほどおカネがかからない業態ですので、新型コロナの影響を受けても、多くの人が「身銭を切って耐え忍べる」でしょう。 ただし、それでは持ちこたえられなそうだ、となった時にどうするか? もちろん副業やバイトをして稼いだっていいのです。 でも、それでも策尽きた時は「借りる」です。 そのための方法の一つとして、政策金融公庫の新型コロナ支援がありますので解説します。
死別を経験した人へ

30代で妻を亡くしてから10年、気持ちの変化

死別から10年たち、どのような気持ちの経過をたどったかを書いてみようと思いました。 自分の場合は、「ショック」→「罪悪感」「寂しさ」「前向きな気持ち」というプロセスでした。 今でも前向きな中でも罪悪感はあるし、寂しさもあります。 それらは無くならないと思いますし、それでよいとも感じます。 そんな流れを少し書いてみます。
死別を経験した人へ

死別後のおカネ(生命保険)の重みを感じた件

妻を亡くして得た一番のお金は生命保険の死亡保障です。 大した金額ではないものの、このお金を使い始めてから、このお金が「妻の命の対価」のような気がしてきたのです。 お金が減っていくことに対して罪悪感を感じました。 本来は、生き残った方が生活を再建するためのおカネです。 使って無くなってしまったって良いはずなのに…、です。 そんなハナシ。
鍼灸師・鍼灸学生

療養費の施術管理者になるには|鍼灸の保険2

受領委任制度が始まり、いまは保険施術してなくても2020年中に「施術管理者」になっておく方が良いでしょう。 面倒かもしれませんがやる価値はあります。 2021年以降になると実務経験+研修に行かなければいけません。 2日間の時間と、参加費用と会場まで交通費が、もったいないないと言えばもったいないです。 ※全て勉強と思えばもったいなくはないのですが…。
鍼灸師・鍼灸学生

療養費の受領委任制度について|鍼灸の保険1

2019年1月より受領委任制度が始まっています。 どのような制度なのかを解説します。 受領委任制度を導入している保険者に保険請求するなら「受領委任」を使わない手はありません。 まずは自分(鍼灸師)が「施術管理者」として登録手続きしましょう。
鍼灸師を目指す人

女性で鍼灸学校への進学したい人へ

最近の鍼灸学校は「女性推し」のようで、女性鍼灸師さんが増えている気がします。 これから鍼灸学校に入ろうとしている女性の方に、現役開業鍼灸師として何がメリットで何がデメリットになりそうかを書きました。 結論は、女性だからというよりも、鍼灸師はやりがいのある仕事です!(ただし個人の意欲による)
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