鍼灸師を目指す人

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鍼灸師を目指す人

女性で鍼灸学校への進学したい人へ

最近の鍼灸学校は「女性推し」のようで、女性鍼灸師さんが増えている気がします。 これから鍼灸学校に入ろうとしている女性の方に、現役開業鍼灸師として何がメリットで何がデメリットになりそうかを書きました。 結論は、女性だからというよりも、鍼灸師はやりがいのある仕事です!(ただし個人の意欲による)
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鍼灸学校の学費を168万円安くする方法

鍼灸学校の学費は高いのがネックです。 ただし雇用保険に入っていた(入っている)人向けに最大168万円お得な制度があります。 「専門実践教育訓練給付金制度」です。 その制度をご案内します。 まず3年間で120万円ですからね~。 ただし、その120万円をどう考えるかは重要です。 そんなハナシ。
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鍼灸師の苦労・大変な事

鍼灸師が大変なのは、「鍼灸という仕事の内容」ではなく「鍼灸師でいること」です。なかなか治せない…とか、鍼灸の内容で悩めるのは幸せなことなので、苦労ではないです。それよりも学費が高い、就職先がない、患者さんが来ない、友達がみな食うや食わずやである、などの方が苦労です、というハナシ。
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鍼灸師の魅力とやりがい

ネット上では「鍼灸師はダメだ」(仕事としては終わっている)という意見を少なからず見受けます。 私もいち鍼灸師ですので、たしかに一理あると感じる部分もあります。 でもそれでも、同業者からそういった意見が出てしまうのは悲しい事です。 そこで、今回は鍼灸師の魅力や遣り甲斐を考えてみます。
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鍼灸師の一日【ひとり鍼灸院長】

鍼灸院の院長先生の一日なんて本当に多様ですから、一概には言えませんよね。 ここでは「ひとり鍼灸院」を営む私個人の一日を書いてみます。 書いてみると、かなりのんきな毎日ですね(笑) 良い意味で参考にいなれば幸いです。
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40歳で鍼灸師を目指そうとする方へアドバイス

40歳から鍼灸師を目指すのはアリかナシか 毎度似たような結論ですが「答えはその人次第!」ですが、私も鍼灸師ですから「大丈夫、前に進め!」という内容で書いていきます。 まぁ年齢的には確かに厳しくそれなりの覚悟と意欲が必要ですので、その辺を...
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鍼灸師と柔道整復師のダブル免許は必要?

柔道整復師と鍼灸師のダブルライセンスを専門学校では推奨しているようです。 でも本当に両方の資格を持つ必要があるのでしょうか? 私自身はどちらか一方のみでよいと考えます。 その理由を書きます。
鍼灸師を目指す人

シングルマザーで鍼灸師を目指す人へ

私も「ひとり親」ですのでシングルの人には頑張ってほしいわけです。 しかも同業を志す人には、なおうまくいってほしい。 ただし鍼灸師は、それなりに特殊な仕事でもあります。 一歩を踏み出す前に考えてみるべきポイントを書いてみます。
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