おカネの話

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コロナ禍のお金のハナシ(雑談)

コロナ禍のお金のハナシの雑談です。 特別定額給付金・持続化給付金・持続化補助金などのハナシ。
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【鍼灸院】新型コロナ資金繰り支援【日本政策金融公庫】

鍼灸院経営はさほどおカネがかからない業態ですので、新型コロナの影響を受けても、多くの人が「身銭を切って耐え忍べる」でしょう。 ただし、それでは持ちこたえられなそうだ、となった時にどうするか? もちろん副業やバイトをして稼いだっていいのです。 でも、それでも策尽きた時は「借りる」です。 そのための方法の一つとして、政策金融公庫の新型コロナ支援がありますので解説します。
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【具体的】鍼灸院の現金の管理方法

現金商売の個人事業主だと、ついつい現金が仕事用と私用とで混じってしまうこともあるかも…。 でもこれは絶対ダメ。 では、治療収入である現金をどう管理したらよいのか? その具体的な方法を説明します。
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鍼灸師も知っておこう、確定申告しなくてよいケース

開業したらお金関係を責任をもって行わなくてはけません。 最終的には「確定申告」を行っていくわけです。 ただし鍼灸師は、鍼灸学校時代や勤務時代に「経理」について学ぶ機会はほとんどないかと思います。 今回は多くの人が開業後に初めて触れるであろう「確定申告」についてを解説します。 場合によっては確定申告しなくてよいケースもあるので、しっかり学んでほしいです。
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【危険】訪問治療なら自動車保険の「使用目的」を間違うな!

自動車を使って訪問鍼灸マッサージをしている鍼灸師も少なくないでしょう。 雇われていても会社の車を使うのではなく自家用車を使用していたり、自営業で自家用車を使っている人は、自動車保険の使用目的を確認してほしいです。 場合によっては、事故の際に保険が出なくなってしまうこともありえます。
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自営業者、老後の備えの順番

40代後半の私ですが、今の40歳は「95歳くらいまで生きる」とも言われています。 そこに「サラリーマンの老後には2000万円の蓄えが必要」というニュースが…。 「こりゃまいったね~」そんなに長生きする予定はないんだけどな(笑) とりあえず、出来る備えからしておいた方がよさそうだな、ということで、何から始めたら良いかを検討してみました。 そんな話。
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【2019年】Amazonで本を出品する方法【簡単】

Amazonで中古本を売れば高く売れるはず。 ようやく意を決してアカウントを作ったりして売る備を整えました。 そしてまずは一冊を練習・実験として出品しました。 気軽に値決めして出品。 そしたら、なんと、半日で売れたのでたまげました。 そんな経緯をシェアしたく、販売の流れを紹介したいと思います。
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鍼灸師は医療保険とは別に所得補償保険がおススメ

たとえば鍼灸師が手に怪我をして施術ができなくなったとしたら当然売上げもゼロです。 でもそれでも日々の生活費はかかります。生活に困りますよね。 そんな仕事を休まなければならないリスクに備えて、所得補償保険に入り、自分で休業補償を用意する必要があります。 所得補償保険は、個人事業主の鍼灸師には必須の保険といえます。そんなハナシ。
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鍼灸院の税務を税理士に任せたハナシ

例えば税務調査で税務的なことを聞かれたときに会計ソフトは答えてくれません。 そもそもそういう不安を底辺に抱えながら日々仕事するのはイヤではないでしょうか!? そんな人は税理士さんと契約して、税務関係は専門家に任せてしまった方が不安がなくなります。
鍼灸院経営

鍼灸院で月45万円の売上を作る方法

ひとりで貸し店舗を借りて鍼灸院を経営するスタイルで、最終的な利益(サラリーマンで言う“額面”)を30万円くらいにするためには、月商45万円としました。 鍼灸専門院でもしっかりやれば誰でも達成可能だと考えますので、今回は月商45万円鍼灸院の作り方を書きます。 「得意ジャンルを決める」「それに特化したホームページを作る」「治療費を決める」「説明に力を入れる」が大事です。
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