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おカネの話

【危険】訪問治療なら自動車保険の「使用目的」を間違うな!

自動車を使って訪問鍼灸マッサージをしている鍼灸師も少なくないでしょう。 雇われていても会社の車を使うのではなく自家用車を使用していたり、自営業で自家用車を使っている人は、自動車保険の使用目的を確認してほしいです。 場合によっては、事故の際に保険が出なくなってしまうこともありえます。
鍼灸院経営

鍼灸のみ師でも稼げる!ただし大事な3つがあれば…

治療院業界でよく聞く売上目標は「一人治療院で月商100万円」です。 実際、この数字が「鍼灸だけ師」で達成できるのか?と言えば、当然答えは「達成できます」。 ですので、ネットなどで「そんな売上いくわけがねぇ!」というコメントがあってもネガティブになる必要はないです。 では、誰でも彼でも月商100万に到達できるのかと言えば、これは答えは「ノー」です。 今回は月商100万円を作るひとつの概略を書いてみます。
鍼灸院経営

鍼灸院名のベストな決め方、しかし最終的には…

鍼灸院の名前も「経営視点からの名づけ」も考えてみます。 経営視点を入れない名づけをしている時点で、その鍼灸師さんには経営視点がないことがわかります。 (※「だから間違っている」わけではありません。) ここでは「地域名+鍼灸院」という名称を推奨し、その理由などを経営目線で書いてみます。
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鍼灸師・鍼灸学生

鍼灸師として就職する人への注意

鍼灸師の免許を取ってこれから就職しようとしている人たちに間違ってほしくないことがあります。 とくに最初の就職先というのは大事になります。 初めて実際の臨床現場でどのような経験をするかは、その後の自身の仕事観に大いに影響すると考えるからです。 できるだけ自分に合った職場を選んでほしいし、逆に言えばミスマッチな職場に当たってほしくないわけです。 そのために考えておいた方がよいことを書きます。
鍼灸院経営

差別化された鍼灸院を作る

商売において「差別化は重要」とよく言われます。 鍼灸院経営も一種の商売ですから「差別化」を意識しないと、競合との荒波のなかで埋没・沈没してしまいます。 では何で差別化したらよいでしょうか。 まず最初にお伝えしたいのは「腕(施術)は差別化になりません」。 技術でない部分で差別化をする必要があります。 そんな話。
鍼灸院経営

鍼灸院は多すぎるが生き残らねば!

営業している鍼灸院の数はここ2年で5%増加しています。 確実に競争が厳しい時代に入っているわけです。 そこに整骨院が自費整体院的になって競合してくるわけです。 いやはや。 鍼灸院はまずはこの危機を生き残るべく頑張る必要がありますね。 …そんな話。
死別を経験した人へ

死別後は自分の身体のケアを欠かさないこと

先ほども書いたように、この時期、体には自律神経の乱れや免疫力の低下などが起こります。 放っておくと自分自身が大病を起こしてしまうかもしれないし、そもそも日常生活の質が低下するので、余計に心も元気が出づらくなります。 体からくる不調で心も元気が落ちるのは何とか食い止めたいものです。
死別を経験した人へ

死別の悲しみを否定しない

死別の悲しみを無かったことにしようとしたり、なるべく早く元に戻ろうとしたり、は危険のサインです。 悲しみは確実にそこに存在しているし、もう元には戻れないのですから…。 悲しみましょう。 哀しみましょう。 苦しみましょう。 (イヤだけど)それを引き受けましょう。
死別を経験した人へ

家族の死別に対する心構えができている人はいない

いろいろな死別のパターンがありますが、共通するのは「死別は苦痛だ」ということです。 妻が亡くなった時、私は、自分の半身が無くなった気がしました。 よく「胸に穴が開いたような…」という表現がありますが、本当に空虚な感覚なのです。
鍼灸院経営

鍼灸院の閉院・廃業は本当に失敗か?

鍼灸院経営で恐ろしいのが、経営失敗=廃業(閉院)ですかね。 でも今回は、廃業したからってそれが失敗でもないのでは!?というハナシを書きます。
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